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5/14 | GLOBAL NETWORK+α

GET TO KNOW ``TSUKIYOI``

and more!

Tsukiyoi is spearheading the new genre of “NeoMystic J-Rock,” which entwines Japanese traditional, spiritual, electronic music with rock. They approach their music as a ’distraction for creation,’ leading the evolutionary future of Japanese rock in 21st century. Their profound sound is enhanced by their vibrant stage show with Japanese traditional costumes and the world’s first electronic asian zither called the “Electric Koto’. The modern Japanese traditional aesthetic of founder Tetsu on keyboards, a true rock-and-roll guitarist Show-nen and Kou’s e-koto combined their stunning stage show is a perfect combination of sound and style.

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最新ニュース...

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    Five years on from earthquake

    月宵は、あの年に誕生しました。捉えどころのない、抗うことのできないそんな空気の中で動いてみた。そんなスタートでした。 大それたことをやろうとか、でっかい夢があってスタートしたわけではなく、自分にしかできないことをやろう。そう思ったとこから五年経ったんだなぁと。今日のTVとかの報道を見て、自分はきちんとやれてるのかなと振り返る、そんな一日でした。 生き残った自分たちが、あとに何を残せるか その答えを探して、もう少し先まで行こうと思います。

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    1st rehearsal in Feb.

    show-nenの正式加入から3ヶ月ちょっと。 あれ、まだほんの3ヶ月だっけ? その間、だいたい月一度のペースでライブリハーサルも重ねて、ステージでも何度か演奏したので、感覚もお互い掴んできたぞ。 そこで、もういっちょレパートリーを増やそうと、最近演奏してなかった曲にもスポットライトを当てみました。それが、何の曲かは2.11のライブを楽しみにしてもらうとして、ギターが入るだけでこんなにも変わるもんかという位、イメージが反転したりして楽しいのだよー! show-nenプレイの特徴は、シンプルイズベストを貫いていること。今日のリハなんぞ、アンプ直差し THAT’S ALL! その状態でバッチリなサウンドをぶち込んでくれます。エフェクト無しでも、ギターの手元だけで豊かな表現をしてるんですな。これ当たり前のようで、エレキギターではレアなケースとも言える。 月宵の全方位的なサウンドバラエティーに対して、そんな骨太アプローチをするshow-nenギター、既になくてはならないものとなってしまいました。次回ステージ、その辺りにも注目するのも楽しいよ。どうぞお楽しみに!!!

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    IsshoniTogether Movement

    『音楽の力で世界の架け橋に!』というプロジェクト いきなりそんなことを言われても、ついてこれる人は一握りかも?ミュージシャンである私たちもそうでした。実はこのプロジェクトは、単にライブをやって国際交流するというものではありません。ミュージシャンを支える世界的な音楽・エンターテインメント事業であり、音楽をベースにした国際平和文化事業なのです。 先日のキックオフイベントでその理念が詳しく紹介されました。その時のプレゼンテーションスライドがこちらです↓ Itej prezen japanese from surrogat ん?壮大すぎる?(笑)実際にこの内容に基づいて、幾つかの作戦が始動しております。さらに加えてプロジェクトの説得力、信頼に値する実績を生み出して参ります。そこで私たちミュージシャンの出番です!!ライブもそのうちの一つ。 1.31のイベントは、60名限定でゲストの皆様にご覧頂いたのですが、実際にその場でいただくポジティブな反応は、私たちの想像を遥かに超えるものでした。今回は、ITEJ2016としてスウェーデンに行きますが、それはこの理念からすると、ほんの小さなスタートといえるでしょう。そこを皮切りに様々な連鎖反応を重ね、2020年までに音楽の輪が広がって、世界が少しでも落ち着いて暮らせるようになっていて欲しい、そんな希望を一緒に見出そう!そういうムーブメントです。 こんなでっかいプロジェクトを、一緒に是非追いかけてみませんか?500yenを”投資”いただくと、メンバーにもなれるようです。正に初めの一歩を踏み出したばかり!ここからロングランの楽しみという感じで、『一緒にTogether』どうぞよろしくね! >> 一緒にTogether.com

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    Do not go where the path may lead, go instead where there is no path and leave a trail.

    その1年前は想像もしなかった事が起こる時は、いつも何か大きな変化が起きている時です。月宵5年間の間にそういう体験を幾つか経てきて、そう、この『一緒にTogether』プロジェクトも同じvibeを感じます、、見えない何かが動くような。 KASSTRICK BACTERIAのShownくんが、昨日のステージで言った『道無き道を進もう!』。その通りで、しかし決して闇雲なわけじゃなくてね。何故ならこのプロジェクトには、日本の音楽シーンのてっぺんを見ている二組のアーティストが一緒にいるという事実。同時に、その全員を同じ目線で見ることができるのは、このプロジェクトを立ち上げたAnnaだからできたこと。 昨日のライブを通しで観てくれた方の中には、違和感を感じた方もいらっしゃったかもしれません。それは私たちアーティストも感じつつ、しかし実はそれ、日本人にしか理解されないかもと、Annaとのやり取りで気づく部分でもあります。 逆にそんな日本ならではの発想が、自由な行動を妨げてる?とか、大したことないのかも、と思わされる経験が、日本に居ながらにしてできるのはとても貴重なこと。フランスに行くときに書いた”想定外を楽しむ余裕”っていうのと同じだね。 この『一緒にTogether』プロジェクトに参加する意義というのは、実はその辺もあるんじゃないかな。というわけで、サポーターの皆さんも、日本に居ながらの海外経験という感じで、一緒に楽しんでもらえたら嬉しいデス! >> 一緒にTogether.com

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    World Collaboration

    「いつか一緒にスウェーデン行けるといいね」 お酒の席の何気無い一言が今年、実際のプロジェクトとして動き出す!スウェーデンからひとり日本に移り住んだAnnaが作った音楽の輪、それは日本と世界を音楽の輪で結ぶというとっても大きな輪っかになろうとしています。 『音楽とは別に、本当に伝えなければいけないメッセージや、必要な考え方、人とのつながりがある』これは、月宵をスタートしたての頃に書いたテキスト。それから4年間、その間いろんな経験をして、その一つ一つが今の月宵を作りました。そして今また、スタートの時に感じたところに戻ろうとしてるのかなと。 そして、”みんなで一緒に飲んで楽しむ輪っかを作りたい”というのも、それも酒飲み月宵の野望な訳ですが、もしかしたらその輪を世界中で作ろうというプロジェクトにもなるのかもしれないのが、今回の『一緒にTOGETHERプロジェクト』 この先、ホンモノの文化交流となるかもしれない一大音楽イベントの、最初のスタートが今月、一月三十一日(日)。月宵にとっても、おなじみのMELODIA Tokyoさんで開催されます。 月宵には、いつもそんな出来事が起こります。「どうせならみんな一緒に!」 ぜひお越し下さい!! http://tsukiyoi.com/show/131itej

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    月宵 x Ribbons Jewelry

    月宵はこれまで、音楽以外のアーティストさんと幾つかのコラボレーションを行ってきました。最初はOriginのジャケットをお願いしたご縁でライブペイントのイベントを一緒に行ったEccoちゃん。そして、アルバム『Blue Moon』のジャケットをお願いした雨月ちゃん。 それに続いて今回、シルバーアクセサリーのRibbons Jewelryさんとのコラボレーションが始動しております。このウェブのリニューアルと同時にお披露目となった新アーティスト写真だけでなく、最近のステージ上でも、メンバーがRibbons Jewelryさんのシルバーアクセサリーを着用しているのは気づいてました? 先日のAura祭りでオーナーのヤスさんとメンバー全員でご挨拶もできたところで、この月宵WEBにもひとつコラボレーションページが立ち上がっております。今後の展開にもご期待ください!

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    MATSURI 2016 DONE!

    ひゃーあっという間の三が日。今年のお正月はアッサリ気味だったのは私だけでしょうかぁ。 それでも気分はお正月ライブだぜい!AURAさん主宰『MATSURI』に月宵出させていただきましたよー。 photo by たっちゃん んなんと13バンドが出演!というので、リハーサル無しの本番というのはフランスぶりかな、かなりの挑戦でござった。共演の皆さんの勢いと祭り気分がそれを可能にさせたっていうやつです!ありがとうございました! そしてやはりAURA Reds☆さんのパワーは凄かった!ステージは勿論、司会進行からバックヤード諸々までホントにお疲れさまでした、ありがとうございました!! そして見に来ていただいたみなさま、ありがとうございました!本年もひとつよろしく!

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    Happy 2016 magical new year!

    年末にアップしたサンタドーナツの写真がfacebookでやたら拡散してて、やっぱり写真の力はデカイと再認識した年の暮れ。月宵も3人になりましたということで、改めてアー写でご挨拶! Happy 2016 magical new year! あけましておめでとう! 手始めに本サイトとパリサイトをリニューアル。パリ行きの一部始終を改めて見返してたら、今だからわかるマジカルなことが一杯起こっていて、改めて月宵パワーを感じたわけなんです。 3人になった月宵は、ここから1年ずつ丁寧に進んでいくことを昨年末に約束しました。そうすれば、自分たちが気づかないところでたくさんマジックが起こることを、今までの経験で知っているから。 今年も音楽でたくさんのマジカルを起こそう! ことしもよろしくイェイ!

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MUSIC and SOUND CLIPS

サウンドクリップ

伝統的な箏を用いて表現される日本のスピリチュアル性と、現代のエレクトロ・ロックとを融合させた”NeoMystic J-Rock”と呼ぶべき新たな音楽ジャンルを切り拓く「月宵」。世界で唯一つの楽器”Electric Koto”を用いたステージは、彼ら独自のビジュアルスタイルと結びついて、アジアのエレクトリックミュージックの未来を感じさせる。一貫しているのはKou, Tetsu, Show-nen 3人のコンビネーションによって生み出されるオリジナリティ溢れるサウンド、そこに内在するのは彼らの根源的なテーマである『破壊と創造』。過去から現代、そして未来。月宵の挑戦は止まるところを知らない。